テキスト ボックス: 開館日:金・土・日曜日・祝日 午前10時〜午後5時
*特別展会期中(9/30〜11/27)は月・火曜日のみ休館

 

 


   テキスト ボックス: 「昭和なくらし方 衣と食」展 開催中
2016.9.30(金)〜2016.11.27(日)*会期中は月・火曜日休館
昭和のくらし博物館館長の小泉和子による『昭和なくらし方』の出版を記念して、特別展「古布からうまれるステキなファッション」展とトーク&セッション「“昭和なくらし方”に学ぶ知恵」を開催します。「衣」の展示と「食」のトーク&セッションをとおして、現代のくらし方をもう一度見直してみませんか。
 

 

   テキスト ボックス: 「昭和なくらし方 衣と食」展 関連イベント参加者募集中
□トーク&セッション “昭和なくらし方”に学ぶ知恵
10.8(土)午後2:00〜3:30 参加費:入館料のみ 定員:20名(要予約)
トーク:天笠啓祐さん(環境問題ジャーナリスト) 「食の安全はくらしの安全〜ホントに知りたい食のはなし&セッション:天笠啓祐さん×小泉和子館長
□特別展「古布からうまれるステキなファッション」ワークショップ 
午後2:00〜4:00/2000円(材料費・入館料込・お茶お菓子付)定員:各10名(要予約)
10.30(日)第1回「“裂き編み”で鍋敷きづくり」講師:染織工芸家 渡部道子さん
11.13(日)第2回「“昭和の布”でメガネケースづくり」 講師:漫画家 高野文子さん

 

 

   テキスト ボックス: 昭和くらしの学校 2016年度後期講座
登録文化財昭和のくらし博物館で、衣食住の昭和の知恵と技を学ぶ講座を予定しています。くらしを伝える活動にぜひご参加ください!
【各回定員10名】10:30〜 @2016.12.3(土)「障子張り講座と和紙の魅力」講師:増田勝彦先生(和紙文化研究会副会長)
A2017.1.28(土)「つくろいもの講座」講師:永野澄江先生(和裁師)
B2017.3月予定「石見の郷土食“箱寿司”をつくる」講師:熊谷家住宅・家の女たち

   2017年1月28日(土) 10:30〜13:00
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   テキスト ボックス: 小泉和子館長 最新刊『昭和なくらし方』が河出書房新社より発売されました
電気に頼らない、買わない、捨てない、始末のよいくらし方。
人も育てる“昭和な”くらし方を小泉館長が伝授します!
私たちもすぐに取り入れたくなる昭和な知恵がぎっしり詰まった一冊を、ぜひお手に取ってご覧ください。
受付棟ミュージアムショップでも販売中です。(定価1,728円 税込)


 

 

   テキスト ボックス: 第13回企画展「パンと昭和」展 開催中
2016.4.1(金)〜2017.8
昭和時代、日本人の生活は大きく変わり、主食のひとつとして家庭にパンが根付くようになりました。戦前に居留地から始まったパン、戦時中の代用食としてのパン、戦後アメリカからの救援物資として広まった給食のパンなど、幅広い角度から「パンと昭和」を掘り下げます。懐かしい“ロバのパン”の再現展示もあります!
    

 

   テキスト ボックス: 第13回企画展図録『パンと昭和』が完成しました
カラー図版入りで、展示内容をより深く詳しく解説しています。
昭和のパンについてもっと知りたい!という方は、ぜひお手に取ってご覧ください。受付棟ミュージアムショップで販売しています。(1,000円・税込)


 

 

   テキスト ボックス: ミニギャラリー展「渡部道子さんのふくろもの」開催中
2016.9.30(金)〜11.27(日)
染織工芸家・渡部道子さんのふくろもの作品を展示しています。子どもの祝い着を再生した作品や、商店の前掛けと裂き織りを組み合せたトートバックなど渡部さんの創意工夫あふれる作品をご覧ください。
 

 

    

 

   テキスト ボックス: 2016年度年間スケジュール
2016年度年間スケジュールをアップしました。今年度も昭和のくらし博物館の
活動をお楽しみください。

 

 

 

   

 

最終更新日:2016/09/30