テキスト ボックス: 開館日:金・土・日曜日・祝日 午前10時〜午後5時

   

テキスト ボックス: 【お詫びと訂正】月刊誌『サライ』7月号に掲載された、館長インタビュー記事内の博物館情報に誤りがございます。
〈誤〉開館:火〜日曜 休館:月曜 →〈正〉開館:金・土・日祝祭日 休館:月〜木曜
博物館は金・土・日・祝祭日の10:00〜17:00で開館しております。 大変申し訳ございませんが、上記の開館日にお待ちしております。



   テキスト ボックス: 特別展「高野文子の描く 昭和のこども原画展」
2017.10.6(金)〜12.24(日)
少女漫画から科学、裁縫、ペーパークラフトと、二次元から三次元の世界を縦横無尽に行き交う漫画家・高野文子さん。作品の端々に描かれる昭和のこどもと情景を、昭和の家にてご紹介します。
※10/21のトークイベントの申込は満席の為締切ました。
■トークイベント「50年前 わたしのこども時代」10/21(土)
■ワークショップ「キモノ解きのつどい」10/29(日)・満席

 

 

   テキスト ボックス: 第14回企画展「楽しき哀しき昭和の子ども」展 
2017.9.8(金)〜2019.3.31(日)予定
昭和の子どもの「楽しき」と「哀しき」明暗二つの側面を取り上げます。きょうだいに囲まれ、お八つや紙芝居を楽しみ、縁日の夜店やデパートへのお出かけに心躍らせる一方で、労働、戦争による空襲被害や集団疎開、伝染病、貧困による悲惨な事件など過酷な状況下で生きていました。戦前を中心にテーマの全体を企画展示室(第1室)に、戦後の子ども世界を「山口さんちの子ども部屋」(第2室)として、山口家という一軒の家の子ども部屋の形で展示しています。

 

 

   テキスト ボックス: ミニギャラリー 企画展関連展示「子どもの楽しみ 紙芝居」展
テレビのなかった時代、紙芝居は子どもたちの大きな娯楽の一つでした。紙芝居屋が自転車で全国各地をまわり、料金の代わりに駄菓子を売って、子どもたちは釘付けになりました。「黄金バット」などの冒険ものや教育紙芝居とよばれる道徳や衛生を啓蒙するもの、戦時中の軍国紙芝居など、昭和のくらし博物館所蔵の紙芝居の中から特徴的な作品をご紹介します。
 

                                                           

   テキスト ボックス: 第13回企画展「パンと昭和」が書籍化されました
『パンと昭和』小泉和子編(河出書房新社)
パンが第二の主食になった昭和。学校給食のコッペパンや脱脂粉乳、ロバのパン屋、戦後アメリカの小麦戦略などさまざまな視点からパンの実態に迫ります。和食が見直されるいま、改めて「パン」について考えてみませんか。当館ミュージアムショップでも販売しています。(定価1,998円 税込)

 

 

   テキスト ボックス: 「晩秋のきもの」
10.7(土)〜12.9(土)
秋も深まり、冷え込んできました。
よそ行きの際にも普段着にも、暖かく着られるきものをご紹介しています。
 

 

   テキスト ボックス: 【外部企画】「昔の歌にチャレンジ教室!」
談話室をレンタルしての外部企画ですが、一般の来館者向けの可愛らしい歌の教室です。童謡、唱歌、紙芝居を皆で一緒に楽しみませんか?大人も大歓迎!予約不要、参加費無料(入館料のみ)です。
日時:第1回2017年9/24(日)、第2回2018年1/6(土)、
第3回3/25(日) 主催:ボランティア団体 レトロ鍋
   11:00、13:00、14:00、15:00 1日4回各回30分ほど
主催:ボランティア団体 レトロ鍋
 

 

   テキスト ボックス: 2017年度年間スケジュール
2017年度年間スケジュールをアップしました。今年度も昭和のくらし博物館の
活動をお楽しみください。
 

 

   

 

   

最終更新日:2016/10/11