テキスト ボックス: 開館日:金・土・日曜日・祝日 午前10時〜午後5時
休館日:月〜木曜日・9月上旬・年末年始
今後の社会情勢により臨時休館の可能性もあります。
このページで随時おしらせします。
 

 

テキスト ボックス: <新型コロナウイルス感染予防のご協力をお願いします>
◇マスクをお持ちの方は着用をお願いします(博物館オリジナルのマスクも販売しています)
◇受付にアルコール消毒液を設置しておりますので、ご来館の際にご利用ください。
◇換気のため館内の窓を開放しております。暖かい服装でのご来館をおすすめします。
◇咳や発熱など体調に不安がある際はご来館をお控えくださいますようお願いします。

テキスト ボックス: <新型コロナウイルス等の影響によるイベント・講座中止のおしらせ>
●中止:4月11日(土)『片渕須直監督×小泉館長トーク』← NEW 
●中止:4月18日(土)『すずさんのくらしの学校〜楠公飯炊き』← NEW
お申込の方には個別に連絡いたします。ご迷惑をおかけして申し訳ございません。

 


  テキスト ボックス: \最新情報はSNS(Twitter、Facebook、ブログ)をご確認ください/

 テキスト ボックス: 特別展 映画「この世界の片隅に」
〜さらにいくつものすずさんのおうち展 
2019.11.1(金)〜2020.5.10(日)
アニメーション映画「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」の劇場公開にあわせて、“すずさんのおうち”展が帰ってきました!
原画、スケッチ、模型、参考資料の他、くらしの道具や衣装とともに主人公・北條すずの家を再現。
会期中、トークイベントや体験講座も行っています。
情報は随時更新中。右の画像をクリックしてご覧ください。
2/9 複製原画と絵コンテを追加展示しました!
3/1 会期延長します。終了日は5月10日(日)です。
 

 テキスト ボックス: さらにいくつものすずさんのおうち 展 関連 
片渕須直監督×小泉和子館長 トーク
中止となりました。申し訳ありません。
現在開催中の特別展、映画『この世界の片隅に』〜さらにいくつものすずさんのおうち展、に関連して、監督の片渕須直さんをお招きし、小泉館長を交えたトークイベントを開催します。
 

 テキスト ボックス: 講座「すずさんのくらしの学校」
片渕監督・浦谷監督補他、制作チームが実際に参加して、作画の参考にしてくださった講座です。あなたも映画の世界に入り込んで、すずさんのくらしを体験してみませんか。
「楠公飯炊き」は、現在キャンセル待ち受付中(「木口バッグ」「つくろいもの」「もんぺづくり」は終了しました)
(楠公飯炊きは中止となりました。申し訳ありません)
 

   テキスト ボックス: 第15回企画展「スフとすいとんの昭和」展 
2019.9.13(金)〜2021.3.28(日)
戦争はありとあらゆる面で人々に多大な惨禍をもたらし、くらしのすべては戦時体制に投げ込まれてしまいます。綿の代わりに「スフ(代用繊維)」、米の代わりに「すいとん」と生活物資の極端な欠乏、厳しい監視社会、空襲と、先が見えない絶望的な日々がつづくのです。本展では、戦争がいかにくらしを破壊するものであるかを検証します。展示品監修は当館の特別研究員・萩谷茂行氏によるものです。
 

  テキスト ボックス: ミニギャラリー 「すずさんとスズさんそしてふたりのリンさん」展
映画『この世界の片隅に』の北條すずさんと、昭和のくらし博物館になる前のこの建物(小泉家)に住んでいた小泉スズさん。それぞれのくらしの様子と歩んだ人生を紹介しています。
映画に登場する白木リンさん、そして小泉スズさんの妹である原リンさんのおはなしも、すこしだけ…。
 

 テキスト ボックス: 年間スケジュール
2020年度のスケジュールは未定です。2019年度(〜2020年3月)のスケジュールを掲載しておりますのでご参照ください。
 

  テキスト ボックス: 2020年度学芸員実習について
学芸員実習を希望する方は、募集要項をダウンロードして確認し、 期日までに書類にて応募して下さい。4月24日(金)必着です。
(ここをクリックすると募集要項のリンクに飛びます)
少人数で運営しておりますので、お問い合わせ等はできるだけ
電話ではなくメールでお願いします。

 

  2019虫干しwsチラシ  

 テキスト ボックス: 平成30年4月より登録文化財昭和のくらし博物館は
特定非営利活動法人昭和のくらし博物館(NPO法人)が運営しています
昭和のくらし博物館が開館してから2019年に20周年を迎えるにあたり、小泉和子館長を中心に、当館の趣旨に賛同する方々と共に「特定非営利活動法人昭和のくらし博物館」を設立しました。平成30年4月より、当法人が昭和のくらし博物館の管理・運営を行っています。これまでの活動はもとより、「家を残し  くらしを伝え  思想を育てる」というくらしの哲学をより多くの方に伝え、文化財活用の新しい試みの場として次の世代へ引き継ぐために、魅力ある展示、講座、イベントの企画を行ってまいります。どうぞ皆さまもご一緒にこの博物館を支えて下さい。

最終更新日:2020/4/1