テキスト ボックス: 開館日:金・土・日曜日・祝日 午前10時〜午後5時

 



   テキスト ボックス: 土曜講座2017年「火鉢を囲んで建築の歴史」受講者募集中
第一線で活躍する建築や都市の専門家が、その魅力をわかりやすくお話してくださる人気講座です。(全4回/各講座とも午後3時〜5時) @2.11「赤坂離宮の装飾の不思議」(終了しました)
A2.18「空間の崖 時間の崖」(終了しました)
B2.25「ル・コルビュジエと日本、そして、3人の弟子たち」
C3.4 「日本の木造建築技術の至高、江戸城天守復元」
1回のみ受講も歓迎です。ご参加をお待ちしています!
 

 

   テキスト ボックス: ほうきの日 〜箒作家・吉田慎司さんトーク&実演
伝統的な手法で編まれた「中津箒」に魅せられて箒作家となった吉田慎司さんを招いてお話を伺い、実際に箒を編む実演をしていただきます。身近な道具でありながら、意外と知らない箒の話。ぜひこの機会に箒を学んでみませんか?
2.27(月) 特別開館 入館料500円(お茶・お菓子付き)・要予約
10:00〜11:00トーク/11:00〜16:00実演 *ご都合良い時間までどうぞ
 

 

   テキスト ボックス: 第13回企画展「パンと昭和」が書籍化されました
『パンと昭和』小泉和子編(河出書房新社)2.28発売予定
パンが第二の主食になった昭和。学校給食のコッペパンや脱脂粉乳、ロバのパン屋、戦後アメリカの小麦戦略などさまざまな視点からパンの実態に迫ります。和食が見直されるいま、改めて「パン」について考えてみませんか。当館ミュージアムショップにも入荷予定です。(定価1,998円 税込)

 

                                                                

   テキスト ボックス: 昭和くらしの学校 2016年度後期講座 ※キャンセル待ち受付中
いよいよ12.3(土)より「昭和くらしの学校」が始まります!登録文化財である博物館の建物と道具を使い、衣食住のくらしの知恵と技を楽しく実践する講座です。 【各回定員10名程度】
@2016.12.3(土)「障子張り講座と和紙の魅力」(終了しました)
A2017.1.28(土)「つくろいもの講座」(終了しました)
B2017.3.19(日)「石見の郷土食“箱寿司”をつくる」
 DSC08494

 

   テキスト ボックス: 梅の隠れ里&昭和のくらし博物館 早春ガイドツアー ※キャンセル待ち受付中
まちごと体験ミュージアム第4弾は、歴史と花のガイドを聞きながら梅の隠れ里を巡る、早春まち歩きツアーです。散策のあとは博物館の縁側でゆっくりくつろぎながら館内を見学します。
2017.3.5(日) 午後1:00〜3:00 参加費1,000円(お茶お菓子付き)


 

 

   テキスト ボックス: 第13回企画展「パンと昭和」展 開催中
2016.4.1(金)〜2017.8月予定
昭和時代、日本人の生活は大きく変わり、主食のひとつとして家庭にパンが根付くようになりました。戦前に居留地から始まったパン、戦時中の代用食としてのパン、戦後アメリカからの救援物資として広まった給食のパンなど、幅広い角度から「パンと昭和」を掘り下げます。懐かしい“ロバのパン”の再現展示もあります!
 

 

   テキスト ボックス: 小泉和子館長 最新刊『昭和なくらし方』が河出書房新社より発売されました
電気に頼らない、買わない、捨てない、始末のよいくらし方。
人も育てる“昭和な”くらし方を小泉館長が伝授します!
私たちもすぐに取り入れたくなる昭和な知恵がぎっしり詰まった一冊を、ぜひお手に取ってご覧ください。
当館ミュージアムショップでも販売中です。(定価1,728円 税込)


 

 

   テキスト ボックス: 「小泉知代 ろうけつ染め作品」展 開催中
2016.12.2(金)〜
小泉知代記念室では、小泉家4姉妹の次女「知代ちゃん」のろうけつ染め作品を展示しています。優しくて、おしゃれで、手仕事が上手な彼女がのこした、繊細で情緒あふれるうつくしい作品をぜひご覧ください!

 

 

   テキスト ボックス: 冬のきもの
1.28(土)〜3.17(金)
寒い季節。
肌にも目にも暖かい着物や上着をご紹介しています。


 

 

   テキスト ボックス: 2016年度年間スケジュール
2016年度年間スケジュールをアップしました。今年度も昭和のくらし博物館の
活動をお楽しみください。

 

 

   

最終更新日:2016/02/23