テキスト ボックス: 開館日:金・土・日曜日・祝日 午前10時〜午後5時

 

 



   テキスト ボックス: 昭和くらしの学校「つくろいもの講座」受講者募集中
穴が開いたり、裂けたり、破れたりした服や着物、靴下なども、かつては何度も丁寧に繕って大切に着ていました。工夫された布の当て方や縫い方は感動的です。今では忘れられつつある、美しくて丈夫な繕い方を楽しく学びます。
1.27(土) 10:30〜13:00 講師:永野澄江先生(和裁士)
費用:2,500円

  

 

   テキスト ボックス: 土曜講座2018年「火鉢を囲んで建築の歴史」は1月17日(水)より申込受付開始します
第一線で活躍する建築や都市の専門家が、その魅力をわかりやすくお話してくださる人気講座です。(全4回/13時30分〜15時30分)1回のみ受講も歓迎です。ご参加お待ちしています!
@2.10「私の家(清家邸自邸)と私たちの家」A2.17「近世までの権力者のインテリアと迎賓館赤坂離宮」B3.10「天守と櫓と城門の話」C3.17「赤坂離宮の戦前のおもてなし」
 

 

   テキスト ボックス: 梅の隠れ里&昭和のくらし博物館 早春ガイドツアー 参加者募集中
町の歴史を聞きながらあっと驚く梅の隠れた名所を巡る、毎年人気のガイドツアーです。
長久保造園さんのお雛さまの特別公開もあります。
2.25(日)午後1:00〜3:00 参加費1,000円(お茶・お菓子付き/要予約)


 

                                                           

   テキスト ボックス: 第14回企画展図録「楽しき哀しき昭和の子ども」が完成しました 
企画展の内容を豊富な写真と図版でより詳しく解説した図録です。展示も好評な「山口さんちの子ども部屋」では、姉妹の大切なお人形やおもちゃが収められたドールハウスに見立てた箪笥も、すべての抽斗を写真で紹介しています。漫画家・高野文子さんによる子供部屋の展示プランも掲載。当館ミュージアムショップで販売中です!(定価1,500円税込/98頁オールカラー・A4判)

 

 

   テキスト ボックス: 第14回企画展「楽しき哀しき昭和の子ども」展 
2017.9.8(金)〜2019.3.31(日)予定
昭和の子どもの「楽しき」と「哀しき」明暗二つの側面を取り上げます。きょうだいに囲まれ、お八つや紙芝居を楽しみ、縁日の夜店やデパートに心躍らせる一方で、労働、集団疎開、伝染病、貧困による悲惨な事件など過酷な状況下を生きました。戦前を中心にテーマの全体を企画展示室(第1室)に、戦後の子ども世界を「山口さんちの子ども部屋」(第2室)として、山口家という一軒の家の子ども部屋の形で展示しています。

 

 

   テキスト ボックス: ミニギャラリー 企画展関連展示「子どもの楽しみ 紙芝居」展
テレビのなかった時代、紙芝居は子どもたちの大きな娯楽の一つでした。紙芝居屋が自転車で全国各地をまわり、料金の代わりに駄菓子を売って、子どもたちは釘付けになりました。「黄金バット」などの冒険ものや教育紙芝居とよばれる道徳や衛生を啓蒙するもの、戦時中の軍国紙芝居など、昭和のくらし博物館所蔵の紙芝居の中から特徴的な作品をご紹介します。
 

 

   テキスト ボックス: 「お正月のきもの」
12.15(金)〜2018.1.21(日)
普段質素な分、お正月には思い切り晴れ着を楽しんでいました。
ちょっとモダンな昭和30年代の小振袖や中振袖をご紹介します。
 

 

   テキスト ボックス: 2018年度学芸員実習の受け入れについて
館務実習受け入れについては、2月末頃にホームページに詳細を掲示します。
実習を希望する方は要項を確認の上、書類をダウンロードして郵送または持参して下さい。
応募締め切り:4月末/受け入れ諾否通知:5月/実習期間:8月の開館日を中心に約11日間
 

 

   テキスト ボックス: 2017年度年間スケジュール
2017年度年間スケジュールをアップしました。今年度も昭和のくらし博物館の
活動をお楽しみください。

 

   

最終更新日:2018/01/12