テキスト ボックス: 開館日:金・土・日曜日・祝日 午前10時〜午後5時

テキスト ボックス: 【お詫びと訂正】月刊誌『サライ』7月号に掲載された、館長インタビュー記事内の博物館情報に誤りがございます。
〈誤〉開館:火〜日曜 休館:月曜 →〈正〉開館:金・土・日祝祭日 休館:月〜木曜
博物館は金・土・日・祝祭日の10:00〜17:00で開館しております。 大変申し訳ございませんが、上記の開館日に
お待ちしております。



   テキスト ボックス: 昭和くらしの学校 2017年度講座 受講者募集中
登録文化財昭和のくらし博物館で、衣食住の昭和の知恵と技を学ぶ講座です。くらしの手仕事をとりもどし、現代の生活に活かしてみませんか?くらしを伝える活動にぜひご参加ください!
6.10(土)かんたん野草茶(終了しました)
7.15(土)布の再生−洗い張り 10:30〜12:30【各回定員10名】

 

 

   テキスト ボックス: 小泉和子が語る家具の歴史2017 「西洋家具ものがたり〜日本の西洋家具の歴史」受講者募集中
2017.7.1(土)午後13:30〜15:30
家具研究者でもある小泉和子館長の、多彩な家具の写真と解説がわかりやすい!と毎年評判の家具講座です。今年は「西洋家具ものがたり」と題して、開国した日本が取り入れた西洋家具について、歴史的にも面白いデザインや技術などの魅力をたっぷりと語ります。
 

 

   テキスト ボックス: 第13回企画展「パンと昭和」が書籍化されました
『パンと昭和』小泉和子編(河出書房新社)
パンが第二の主食になった昭和。学校給食のコッペパンや脱脂粉乳、ロバのパン屋、戦後アメリカの小麦戦略などさまざまな視点からパンの実態に迫ります。和食が見直されるいま、改めて「パン」について考えてみませんか。当館ミュージアムショップでも販売しています。(定価1,998円 税込)

 

                                                              

   テキスト ボックス: 第13回企画展「パンと昭和」展 開催中
2016.4.1(金)〜2017.8月予定
昭和時代、日本人の生活は大きく変わり、主食のひとつとして家庭にパンが根付くようになりました。戦前に居留地から始まったパン、戦時中の代用食としてのパン、戦後アメリカからの救援物資として広まった給食のパンなど、幅広い角度から「パンと昭和」を掘り下げます。懐かしい“ロバのパン”の再現展示もあります!
 

 

   テキスト ボックス: 「小泉知代 ろうけつ染め作品」展 開催中
2016.12.2(金)〜
小泉知代記念室では、小泉家4姉妹の次女「知代ちゃん」のろうけつ染め作品を展示しています。優しくて、おしゃれで、手仕事が上手な彼女がのこした、繊細で情緒あふれるうつくしい作品をぜひご覧ください!

 

 

   テキスト ボックス: 初夏のきもの
5.19(金)〜
夏も近づき、日差しが強くなってきたこの季節。
さらりと涼しく着心地のよいきものをご紹介しています。
 

 

   テキスト ボックス: ミニギャラリー「戦前のモダン団扇絵見本帳」展
6.2(金)〜
商店がうちわを注文するときに使われたうちわ絵のデザイン画展です。
昭和も平成も、夏の暑さはかわらず厳しいものですが、ほんのひととき、目から涼んでいただければ何よりです。

 

 

   テキスト ボックス: 2017年度年間スケジュール
2017年度年間スケジュールをアップしました。今年度も昭和のくらし博物館の
活動をお楽しみください。
 

 

   

最終更新日:2016/06/12