テキスト ボックス: 開館日:金・土・日曜日・祝日 午前10時〜午後5時

 



   テキスト ボックス: 昭和くらしの学校 2016年度後期講座 参加者募集中
いよいよ12.3(土)より「昭和くらしの学校」が始まります!登録文化財である博物館の建物と道具を使い、衣食住のくらしの知恵と技を楽しく実践する講座です。 【各回定員10名程度】
@2016.12.3(土)「障子張り講座と和紙の魅力」講師:増田勝彦先生(和紙文化研究会副会長)障子張りのあとは、剥がした紙で炊くかまどご飯を味わいながら和紙の魅力についてうかがいます。
A2017.1.28(土)「つくろいもの講座」/B2017.3.19(日)「石見の郷土食“箱寿司”をつくる」)

   2017年1月28日(土) 10:30〜13:00
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   テキスト ボックス: 12/17(土)ガイドツアー「ジモト妄想トリップ〜シャーマン“シン”」参加者募集中
まちごと体験ミュージアム第3弾は、博物館初の妄想旅行!久が原・千鳥町・鵜の木は、大正時代の空想考古小説にも描かれた歴史的な土地とのこと。長年にわたって土地の歴史を妄想と共に調べ上げたナベタニタカシさんのご案内で巡ります。謎を解くカギは“太陽の動き”。どんなトリップになるか、どうぞお楽しみに!
12.17(土)2:30〜4:30 参加費1000円(入館料・資料代込)
 

 

   テキスト ボックス: 第13回企画展「パンと昭和」展 開催中
2016.4.1(金)〜2017.8月予定
昭和時代、日本人の生活は大きく変わり、主食のひとつとして家庭にパンが根付くようになりました。戦前に居留地から始まったパン、戦時中の代用食としてのパン、戦後アメリカからの救援物資として広まった給食のパンなど、幅広い角度から「パンと昭和」を掘り下げます。懐かしい“ロバのパン”の再現展示もあります!
 

 

   テキスト ボックス: 第13回企画展図録『パンと昭和』が完成しました
カラー図版入りで、展示内容をより深く詳しく解説しています。
昭和のパンについてもっと知りたい!という方は、ぜひお手に取ってご覧ください。受付棟ミュージアムショップで販売しています。(1,000円・税込)


 

 

   テキスト ボックス: 小泉和子館長 最新刊『昭和なくらし方』が河出書房新社より発売されました
電気に頼らない、買わない、捨てない、始末のよいくらし方。
人も育てる“昭和な”くらし方を小泉館長が伝授します!
私たちもすぐに取り入れたくなる昭和な知恵がぎっしり詰まった一冊を、ぜひお手に取ってご覧ください。
当館ミュージアムショップでも販売中です。(定価1,728円 税込)


 

 

   テキスト ボックス: 「小泉知代 ろうけつ染め作品」展 開催中
2016.12.2(金)〜
小泉知代記念室では、小泉家4姉妹の次女「知代ちゃん」のろうけつ染め作品を展示しています。優しくて、おしゃれで、手仕事が上手な彼女がのこした、繊細で情緒あふれるうつくしい作品をぜひご覧ください!

 

 

   テキスト ボックス: ミニギャラリー&談話室「楽しい 懐かしい 羽子板」展
2016.12.2(金)〜2017.1.29(日)
明治、大正、昭和の羽子板がずらりと並びます。中原淳一風、松竹歌劇団、歌舞伎の人気俳優やモダンな少女など、当時の世相と流行を反映した可愛くて懐かしい羽子板です。 
*実際に遊べる羽子板もあります。大人も子供も夢中になりますよ。ぜひお庭でどうぞ!


 

 

   テキスト ボックス: 晩秋のきもの
2016.9.30(金)〜12.17(土)
深まる秋。おしゃれでシックなきものをご紹介します。ちょっと珍しく斬新なデザインのものも。
次回展示「お正月のきもの」 12.23(金)〜1月中旬
 

 

   テキスト ボックス: 2016年度年間スケジュール
2016年度年間スケジュールをアップしました。今年度も昭和のくらし博物館の
活動をお楽しみください。

 

   

最終更新日:2016/11/30