テキスト ボックス: 開館日:金・土・日曜日・祝日 午前10時〜午後5時

 



   テキスト ボックス: 「パンと昭和の日」を開催します!
GW初日となる昭和の日に、博物館では“パンと昭和の日”を開催します。企画展「パンと昭和」にちなんだ戦後のパン焼き器を使って焼いたパンを復刻します。他にも鵜の木発祥の揚げパンなどもお楽しみいただけます。ご予約不要、お気軽にお越しくださいね。
4.29(土・祝)11:00〜16:00 ※パンがなくなり次第終了
参加費:一般1000円/友の会800円(入館料と戦後のパン&ワンドリンク込)
 

 

   テキスト ボックス: お茶の間会 「紙縒り koyori 研究会」
5.16(火)11:00〜12:00 会場 本と工房の家(エクスプランテ)
“もんきり遊び”シリーズのご近所の出版社・エクスプランテさんとご一緒に「こより研究会」を開催します。場所は、今回博物館を飛び出して、エクスプランテ 本と工房の家の“お茶の間”(オープンラボ)。集まったヒトがその場でいろんなことを実験してみる開かれた自由研究の場として第1回目の開催です。
 

 

   テキスト ボックス: 『パンと昭和』出版記念トーク〜小麦の戦後・小麦の今
5.20(土)14:00〜15:30 定員40名(要予約)
入館料のみで参加できます(500円/友の会300円/協力会員無料)
企画展「パンと昭和」の書籍化を記念し、戦後の小麦の歴史をひも解きながら現在の小麦を取り巻く状況について、環境問題ジャーナリストの天笠啓祐さんに伺います。パンが日本人のくらしに浸透するまでにはどのような過程を経てきたのか。戦中戦後の歴史と今を知り、これからの私たちの食生活を考えます。
 

                                                              

   テキスト ボックス: 第13回企画展「パンと昭和」が書籍化されました
『パンと昭和』小泉和子編(河出書房新社)
パンが第二の主食になった昭和。学校給食のコッペパンや脱脂粉乳、ロバのパン屋、戦後アメリカの小麦戦略などさまざまな視点からパンの実態に迫ります。和食が見直されるいま、改めて「パン」について考えてみませんか。当館ミュージアムショップでも販売しています。(定価1,998円 税込)

 

 

   テキスト ボックス: 第13回企画展「パンと昭和」展 開催中
2016.4.1(金)〜2017.8月予定
昭和時代、日本人の生活は大きく変わり、主食のひとつとして家庭にパンが根付くようになりました。戦前に居留地から始まったパン、戦時中の代用食としてのパン、戦後アメリカからの救援物資として広まった給食のパンなど、幅広い角度から「パンと昭和」を掘り下げます。懐かしい“ロバのパン”の再現展示もあります!
 

 

   テキスト ボックス: 「小泉知代 ろうけつ染め作品」展 開催中
2016.12.2(金)〜
小泉知代記念室では、小泉家4姉妹の次女「知代ちゃん」のろうけつ染め作品を展示しています。優しくて、おしゃれで、手仕事が上手な彼女がのこした、繊細で情緒あふれるうつくしい作品をぜひご覧ください!

 

 

   テキスト ボックス: 春のきもの
3.20(月)〜
日差しが明るく暖かくなりました。
芽吹きの季節、こんなきものでお出かけしたくなりますね。
花や植物柄をモチーフにした春らしいきものをご紹介しています。

 

 

   テキスト ボックス: ミニギャラリー「おかけじの武者絵」展
3.31(金)〜5.28(日)
おかけじとは、北関東地方で子供の初節句や初正月に、幼子の健やかな成長を願って親戚などより贈った縁起絵です。味わいのあるその筆致をお楽しみ下さい。

 

 

   テキスト ボックス: 2017年度 学芸員実習生募集
学芸員実習を希望する方は、募集要項をダウンロードして確認し、 期日までに書類にて応募して下さい。
締切:4月29日(土)必着

 

 

   テキスト ボックス: 2017年度年間スケジュール
2017年度年間スケジュールをアップしました。今年度も昭和のくらし博物館の
活動をお楽しみください。
 

 

   

最終更新日:2016/04/27